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カテゴリ: 楽曲キャラクター

sd-b-s.jpg楽曲:『迷惑メーリングGIRL』

恋文の一方通行、略して「文通」が趣味のプチ小悪魔ガール。
タダの恋文だけじゃなく、サイト管理人や人妻になりすまして、いつもとちがう自分を演出黒ハート
「登録料0円!」のあま~いフレーズで受信者の気を引いちゃえ!

一人前の迷惑メーラーを目指して、今日も自分磨きに余念がない。
リスクとは仲が良く、たまに配達を手伝ってもらっている。
今までに貢がれた金額は軽く10ケタを超えるらしい。

sd-d-s.jpg楽曲:『***にできるかな』

メロダロイドのメロダ。
メロダロイドの内部には、人間が歌った歌声を、機械ボーカルのようにしてしまう特殊なプログラムが内部に入っている。

「他の人たちが打ち込みの音声をいかに人間っぽく聴かせようかと頑張っているあいだに人間の声をいかに機械っぽくするかという、逆の努力をしていた」とは、メロダロイド開発者、柏森進の弁。

sd2.jpg楽曲:『AKIBA-POP the Future』

現代のアキバを見に、未来からやって来た少女。
過去から来た若い頃の母親「カコ」<過織子(かおるこ)>とたまたま万世橋で出会う。
おっとり母娘。

falsie_sd-s.jpg楽曲:『ギリギリ科学少女ふぉるしぃ』

占いやUFOをこよなく愛する学者の卵。
オカルト好きであまり信憑性のない怪しい研究にはまり込んでしまうクセがある。
姉のリスクに魔法の実験台にされて痛い目を見た経験から、魔法を毛嫌いし科学に傾倒する。
「足の中指って、どうにも中指って感じがしない説」や「笑○における座布団の枚数の変化を音に変換すると笑○のテーマソングが浮かび上がってくる説」など、ロクに検証する気はない日々の思いつきを論文にしたためて発表し続けている。
好きな言葉は「いかがわしい」。

pollen-m.jpg楽曲:『花の粉パランのおつとめソング』

春先になると活躍しなくていいのに活躍する、花粉の妖精。
会うたびに、あまり知らなくてもいい花言葉を教えてくれる。

パランが“伝説の杉花粉”を誤って地上にこぼしてしまったことから広まった花粉症という名のパンドラの箱だが、当の本人は
「世界中の人が花粉症になったら、もっと全力で対策すると思うの」
と、これからも花粉症を広める気まんまん。

jacket-s.jpg楽曲:『キミは何テラバイト?』

普通なら女の子はモニターから出てくるはずだが、
モニターの脇のハードディスクドライブから出てきてしまった女の子。

記憶力はバツグンだけど、急にいろんなことを思い出せなくなってしまうこともあるので、注意が必要。
「記憶容量をもっと増やしたい」「物事を忘れないようにしたい」と願う一方で、「忘れかけていた思い出」というものを体験してみたいとも思っており、目下の課題は「忘れかけること」。

sd-chantan-s.jpg楽曲:『魅惑のツンデロイド』

「従順すぎるメカなんて人間らしくないじゃない」をコンセプトに作られた、
家庭用メイドロボットの上位モデル。
デレるまでの過程に重きを置いて開発されている。

「ちゃんたん」という名前の由来は、現在不明。
ヤンデロイドとは型番はおなじものの同一個体ではないらしい。

sd-a-s.jpg楽曲:『萌えスパイラル!アキバトラー"/"』
   『マスターアップ!グレィトアキバトラー』
   『ラストバトル! アキバトラー"μ"』

平日昼間のアキバの平和を守る自称ヒーローが主人公のアニメとして、
初期段階では変身ヒーローなのか巨大ロボットなのかすら分からないまま、脳内で放映された。

2作目にしてアニメと連動してPCゲームが作られるが、
アニメ第49話にて同PCゲームの過酷な制作現場が描かれ、話題を呼んだ。

3作目でアニメの人気に合わせコミック版連載開始と、さらに変わったメディア展開を見せるが、
予定外の延長と打ち切りをくらってしまう。
アキバトラーの明日はどっちだ!

アキバトラー2号は「アキバトラコ」。アキバトラー3号は「渋谷センタ」。
akibatora.jpg

naititi-m.jpg楽曲:『ないしゃおだくーにゃん』

ラーメン屋、小々軒(しゃおしゃおけん)でアルバイトをしている女の子。
語尾に「アル」をつけることが誇りでもある。
膨膨(ぱんぱん)ラーメンが店の一番人気メニューだが、このことにいささか不満なもよう。

頭についているのはぱんだきのこ。
  pandakinoko.gif

jacket.jpg楽曲:『Magical Hacker☆くるくるリスク』

都合上18歳の魔法使い見習い。
電脳の世界へ行けば、もっといろいろな魔法があふれていると聞いて、
魔法の国から勉強をしにやってきた。

お供のバグベアくんとの会話は早い時期から出ていたが、1stTourグッズのパンフレットにて初めてバグベアくんの画像が公開された。

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